転居しても
キャリアが続く
結婚・育児・介護・パートナーの転勤など、引っ越しが必要になっても、愛知・東京・埼玉・静岡・岐阜・三重・長野のグループ施設にそのまま異動でき、積み上げたキャリアを活かしながら働き続けられます。
40施設・1都6県のネットワークがあるから、ライフステージが変わっても、
働き続ける選択肢を手放さなくて済みます。

結婚・育児・介護・パートナーの転勤など、引っ越しが必要になっても、愛知・東京・埼玉・静岡・岐阜・三重・長野のグループ施設にそのまま異動でき、積み上げたキャリアを活かしながら働き続けられます。

認定看護師などの資格取得を目指せるサポート体制があります。
学会参加費・研修費の補助制度のほか、院内勉強会・看護発表会なども充実。 「病棟のスペシャリスト」を目指す道など、グループ内に複数の選択肢があります。

急性期病院での経験を積んだ後、訪問看護ステーションや老人保健施設、 グループホームなど在宅医療事業部への異動も可能。 同じグループ内なので、給与・退職金・キャリア実績がリセットされません。「病院看護から在宅へ」「施設から訪問へ」など、自分の関心に合わせて転身できます。

ライフステージの変化に寄り添い、育児短時間勤務や夜勤免除など、一人ひとりのライフスタイルに合わせた働き方をサポートしています。制度だけでなく、スタッフ同士が支え合う風土も根付いており、結婚・出産・育児など人生の変化に合わせて安心して働き続けられます。
認定看護師の資格取得や特定行為研修の受講を希望する職員に対し、養成課程の受講費用や研修期間中の給与を支援。
資格取得後は、実務・教育・指導を通じて、専門性を発揮できる環境を整えています。
スキルアップへの挑戦を応援。 法人が指定する資格を取得した場合、資格取得報奨金を支給しています。
学び続ける姿勢をバックアップします。学会や研修への参加費、交通費、宿泊費を法人が支援しています。 また、学会発表を行った職員には発表手当を支給しています。
看護学生で、将来当法人の各病院に勤務を希望する方を対象に奨学金制度を設けています。
この制度は、修学費用の一部を貸与するもので、学生支援機構や自治体の奨学金との大きな違いは、
『その病院で一定期間働くことにより、返済が免除になる』点です。安心して学業に励んでいただけるよう偕行会が応援します。